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お金がないので夫につき従うしかありません

現在自宅をリフォームするので見積もりをお願いしている状態です。私のやりたい方向と夫のやりたい方向の意見が合わず今家の中の雰囲気が非常に悪いです。

私は外で働けない事情があり、家で月に2~3万円になるかならないかぐらいの内職の収入しかありません。こういう大きな出費は当然稼ぎのいい夫のやりくりで賄ってきました。うちの夫は実家が借金で苦しんだ家で育っています。ですので反面教師というかともかく吝嗇家と言っても過言ではないかもしれないほどお金に対しては厳しい人です。
でもおかげで悠々自適でぜいたくな生活こそしていないけれど、普通に子供たちに借金なしで大学まで出してやれましたし自宅もそれほど高額なローンを組まなくてもいい生活をさせてもらえました。

でも、その分私も我慢する部分がとても多かったのです。
たとえば今回のリフォームでも値段は高くなるけれど快適になるプランを断固反対されそれをやっておけば数年後にまた再び手を付けなくてもいいところを臨時の補修みたいな形で安く仕上げようというのです。
反対すれば「自分が金を用意するから口も出すな」と言わんばかりの剣幕で押し通そうとしています。

私の細々とした稼ぎは少しはありますが、その多くは子供たちに最低限ではなくすこし上等のものを与えるときに夫からもらう金額に上乗せしたりするのに使ったため、リフォームのような大きい金額がかかるものに、口を出せるほどの額を出すことができないのです。

夫につき従うしかないのです。面白くないです。お金のかかることはどうしても私が頑張って説明して必要だと説いたて結局わかってくれないのです。何度も「お金がほしい・・・そうすればもっと自由になれるのに」と思っていました。

長子が障碍者でその介護をしなければならなかったので、どうしても時間と体力のやりくりができず、自分自身の収入は考えている以上に増やすことができませんでした。もっと働いて豊かに暮らしたかったのに。末っ子がこれから大学受験をしますのでここにもお金がかかることが予想されますのでやはりあと数年は付き従うしかありません。

本当は外にお面をかぶって出たい

顔がコンプレックスです。目が小さくて、鼻もちいさい。口も小さく…。

人から表情がわかりにくいといわれます。顔がかわいくないとか、目がちいさいとか小学生のときに言われ過ぎて、人前での発表ではうまく話せたためしがありません。

中学校にもなると、少しふとってさらに顔のコンプレックスが膨れあがりました。お化粧をしても、いまいちパッとしない顔で、いろんなことをするのにも自信がなくなりました。

それでも、ある程度の年齢になったら、恋人はできました。そのころの私はメガネをはずすときは、黒目を大きくするタイプのコンタクトレンズを使っていました。

デートのときに、「○○の目が好きだよ」と言われました。この人に私の小さい黒目をみせたらどうなるのかなと思ったと同時に、彼の観察力のない薄っぺらい褒め言葉に嫌悪感を抱きました。

花粉症がひどくなって、マスクで出かけたときに顔の半分以上がかくれている自分の顔をみて、なんだか安心しました。

自分の嫌いな顔が半分以上隠れていてみられる部分が減って安心したのかもしれません。

そして、本当は外にでるときにお面でもかぶって見られないようにしたいんだと気付きました。

でも、実際にそんなことをしたら仕事はできないし普通の生活は遅れません。心の中はこんな風にドロドロしていますが、外では普通に話しますし仕事もしています。でも人と顔を突き合わせるといつも逃げたくてたまりません。

顔にプラスして、人目にはそうそう触れることがない部分なのですが実はでべそなんです((+_+))

普段見えないからいいけど、ビキニとか絶対に着ることができないし、小中学生のときスクール水着になるとピタッとしているのででべそが目立ったプールの時間がものすごく嫌でした。

男子にお前でべそなのか??とか言われたこともありましたし((+_+))恥ずかしすぎて逃げてしまいましたね”(-””-)”

 

 

借金をしてでもする価値のあった脱毛。

私は5年前に全身脱毛をしました。私は元から結構毛深かったのです。

どのくらい毛深かったかというと、脇や陰部はそうでもないのですが、手足はかなりすごかったです。後の腹や背中や腰なども毛は濃くはないですが、多かったように記憶しております。

全身脱毛は33万円しました。決して、安い価格ではないです。

脱毛に通うことにしたのは社会人になって2年目の冬です。絶対に働き始めたら貯金をして脱毛に通うって決めていたのですが、思ったように毎月定額を貯金をすることもできないし、ボーナスで貯金をしようと思ってもボーナスはあるかないかくらいの本当に少額。全身脱毛するにはまだまだ先としか思えなかったんです”(-””-)”

でも!!どうしてもどうしても一日でも早く脱毛に通いたかったので、借金をすることにしました。借金をすると33万円プラス利子分も返済しないといけないのですが、それでもお金を借りて脱毛にいくことを決めました。※消費者金融でお金を借りる

安い価格ではないですが、このムダ毛から解放されるなら安くはなかったと思います。ムダ毛が少ないとか薄いとかならまだしも、私の場合は毎日手足をチェックしないとならないほど毛深かったのです。

それらから解放されるだけでも、脱毛をしてよかったと思っております。毎日シェーバーやカミソリでムダ毛を剃っていたのが、今では全くほとんどその必要がなくなりました。また、毎日カミソリで剃ってたので、埋没毛や肌の赤みやポツポツがあったのがきれいになりました。まるで何もなかったかのような肌になりました。エステのかたも言ってたのですが、VIOゾーンは自己満足の箇所だけでやってよかったという人が多いですと言ってたのですが、まさにその通りでした。Iゾーンの毛がなくなると、黒ずみも解消されるようで下着から見えた時にいつも気分が滅入ってたのですが、それがなくなりました。

太ももが白くて凸凹!!

自分のコンプレックスは色々あります。

①顔の肌質 もっとつるんとしたい。若い頃のニキビ跡が気になる
②毛深い 脱毛しきれていない箇所があり、埋もれ毛になりおできになる
③くせ毛 梅雨の時期はどうにもまとまらず、ストレートに頼る。お金かかるしイヤ!
④セルライト 今一番気になっているのがコレ!!

今回はセルライトについて私の憤り、そんなはずじゃ!をぶちまけます。

少なくとも去年はこうじゃなかった。何もしなくてもやせ型で食べても太らない。そう思っていたのは去年まで。結婚して仕事関係で引越しもあり、主人の生活スタイルも私の生活スタイルも変化。

よく言えば規則正しくなった。今年に入ってから『あれ?何だかパンツがきつくなったような…』体重計にも乗らなかったこの数年、久々に測ってみるとあれあれ?2キロ増えている。

引越ししてからよく食べるようになったからなのか、36才ともなると加齢のせいなのか、両方という可能性も大ですが確かにカラダが重い。私にとって人生最大の体重である。48キロ。

少ないときは40キロジャストの時もあった(その時は運動で痩せたものの周りに痩せすぎて心配される)ベスト体重は45キロだと思っているのでちょっと増えたな、ぐらいだったのに太ももを触ると表面がボコボコ。

これは醜い!!ふくらはぎもちょっとねじってみると凸凹が…にっくきセルライトが出来ている。足も太くなったのが自分でも見てわかるので、それが許せない。今までセルライトとかそんなに気にしなかったのに去年から2キロ増えたら別人のよう。

お腹にもいつの間に出来ているし見た目がかなりイヤ。週に数回カーヴィダンスをしてみたり、つま先立ち運動をしてみたりしたものの数回では効果が見られず。そういえば二の腕も前より太くなったような気がする。腰もそう。

浮き輪が付きかけている!女優さんやモデルさんは自分より年上でもそれは素晴らしい体型。目指すはそこなんです。元々は割と褒められる体型をしていたので余計に悔しい。

楽して痩せるよりきちんと運動をして痩せたいちょいストイックタイプなので、楽+運動で変わるといいなと思う今日この頃。思い立ったが吉日、明日申し込みだけでも行こう!

お金があったらエステにでも通って楽して痩せるようにするんですけどね。さすがにそんな余裕もないし・・・(´・ω・`)

お金を借りるわけにもいかないですしね。。。
頑張って痩せるしかないですね!!

株は生きた経済の勉強になる

子供の頃から株が大好きで、いろいろな会社の情報は四季報を見ながら勉強していました。大学生になったら、アルバイトで稼いだお金を使って地方銀行の株を買ったのが投資の始まりでした。

その後、住宅メーカーの株を買いましたが、その銘柄は20年経った今も持ち続けています。

20年前はインターネットもミニ株も無く、今と比べたら株式投資の環境は整っていなかったのですが、日本には経済活動があり、株式会社があり、証券システムは当然のように存在しました。

そこで、投資を通じていろいろな勉強をすることができました。学校では学べないような生きた経済に関心を寄せることによって、経済の仕組みを理解することができました。

株は、儲けとか損とかに目が行きがちですが、経済の仕組みを知り投資をしていくことが重要で、その結果として利益がついてくると考えた方がいいと思います。

ライブドアの株で大損をしたり、配当金を受け取ったり、いろいろな出来事がありますが、株をしていると、いろいろな出来事に遭遇するので生活が豊かになります。

これからもいい株には投資をしながら、資産を増やしていきたいと思っています。株にはリスクがつきものなので、生活できるだけの資産は残して、余剰資金で運用していくことは必須条件になります。

ちなみに最近購入した株は、スタバの株です。購入理由は単純にスタバが好きだからです。このような好きな企業の株を買うのも一つの考え方ですね。

スターバックス株の買い方・購入方法※配当金・株主優待でお得

株主優待で無料ドリンク券を貰う事も出来ますし、毎日のようにスタバのコーヒーを飲む私にとっては嬉しいポイントですね(^^)/

我が家の家計とやりくり状況

我が家の給料は多少変動することはあるものの、平均して月18万円くらいです。

家賃が6万円なので、残る12万円で生活していくことになります。正直なところ、この額で十分かと言うと決してそうではなく、頭と体を使って節約に励むことになります。

まずは光熱費ですが、徹底的に無駄をカットすることで電気、ガス、水道とあわせて月に1万円以下でおさめるようにしています。最近になって携帯電話を止めるという思いきった決断をしたお陰で、固定電話代2000円で済むようになったのは大きく、さらに車を手放した為、ガソリン代や税金等もかからなくなりました。

後は食費や被服費、冠婚葬祭費、医療費になりますが、被服費はもっぱらリサイクルショップやネットオークションを利用して安くあげていますし、医療費は健康管理をしっかり行うことでほとんどかからなくなりました。

予定が組みにくい冠婚葬祭費は予め月5000円ほど予算を取り、少しずつ貯めていっています。

健康を維持するのに大切な食費だけは絶対に削りたくないという思いを持っている私は、月4万円ほどを予算にあてていますが、料理で工夫するのが好きなこともあって余剰金が出ることも多く、残金を貯めて家電の買い替えの足しにしています。

残った額は全て貯金にまわし、不意の出費や旅行費にしています。このような家計が成り立つのも子供がいないからこそではあるものの、そろそろ老後の資金を貯める時期に来ているので、新たな予算組みをしたいとも思っているところです。

子供ができたらこの給料でやりくりは難しいと思うので、ときどきはカードローンとかも利用することもできるかもです。

なぜそういうことを言うかというと、私の友人たちの何人かの子供がいる家庭はカードローンを利用してどうにかやってるって聞きましたから。専業主婦でも借りれて旦那には内緒にできるところがあるみたいです。

お金を借りるのってどうかな?っても思ったのですが、やっぱり家庭を持つとそういうのもしょうがないのかもしれませんしね。実際のところ住宅ローンもお金を借りることと違いはありませんが、みんな普通に借りてますもんね。住宅ローンって普通のカードローンとは比べ物にならないぐらいの金額ですしね。

貧乏なのがコンプレックスでした。

私は子供のころから凄く貧乏な家で育ってきました。

まわりの家と比べても、明らかに我が家は他と違うんですよね。子供ながらに貧乏なのが凄いコンプレックスに感じていました。

でも、そんなお金がない我が家でも、私を大学まで行かせてくれて両親には凄く感謝しています。

これからは、必死に勉強していつかお金持ちになれるようになりたいですね。そして親孝行さしてあげたいです。

貧乏なのがコンプレックスでした。